2018年7月26日木曜日

農芸化学科のHPにVR画像!

ついに農芸化学科のHPのリニューアル版が公開された。
明治大学の農学部のHPからお知らせが。

告知ちっちゃ!!!

おとといだったのに気づかなかった・・・もっと宣伝すればいいのに。。

ということで、SNSを使って告知。
こちらが農芸化学科の新しいHP。
https://meiji-agrichem.jp/



うーん、かなり綺麗。

ホームページの作成は外部業者。島田先生が中心で、鈴木先生と小山内もサポート。また、学科の先生全員の意見も取り入れながら進めていった。

そして、
各研究室のページには、VR画像がある場合も。
こちらは環境バイオテクノロジー研究室のページ

そう、全天球型カメラを使ったHPを作ってきたが(更新はだいぶサボっているが・・・)、こうやって仕事にも使えるのである!

ということで、2018年は農芸化学科VR元年とも言える。

ただし、ページを見てもらえればわかるように、解像度が悪い・・・これはこれから改善していかなければ。もっと大々的にVRをアピールしたかったのだけれど、これだと地味すぎる・・・

ともあれ、まずはオープンキャンパス前にHPができて一安心。もっともっとかっこよくしていきたいと思う。ぜひいろんな人に周知をお願いします!

2018年7月24日火曜日

ついに40度越え

子供達は夏休みに入り、外でいっぱい遊んでほしい・・・と言いたいところだが、とてもではないけれど、倒れてしまうような暑さである。

東京で観測史上初めて40℃を超えたらしい。
https://www.asahi.com/articles/ASL7R4CJPL7RUTIL012.html
はじめて40℃を超えたといってもあくまで観測地点の話。アスファルトの照り返しがあるようなところだったら、とっくに40℃を超えていることだろう。さすがに子供にも外で遊ぼうとは言えない。

なので、キャッチボールや自転車は大変なので、週末は市民プールで遊んでいた。まあ、これなら良いだろう。だけれど、なんと水温が33℃とのことであった。水に入っていても、「ぬるい、というか温かい・・」と感じるほどだった。プールに入るとどんなに外が暑くてもはじめはひやっとするものだが、そんな感じではなくさすがに驚いた。

こんな酷暑のときはプールで体を動かしたら、室内へ。室内で漫画やゲームでも致し方ないかもしれない。プールぐらい行って体を動かしてから、室内で遊ぶのが理想的であると思っている。 

それにしても今年は早々と梅雨明けし、連日の暑さ。夏は嫌いではないのだけれど、熱中症が災害レベルなので気をつけていきたいと思う。

2018年7月18日水曜日

さすがに暑すぎる。

関東地方は連日30度越え。最高気温が33〜35度という猛暑になっている。

熱中症での死亡事故もおきていて、痛ましい限りである。こんな時は無理をしないで外での活動は減らして欲しい。そんな当たり前のことが通じる社会になって欲しいと思う。

日本は昔から根性論とか精神論が大好きである。こういう猛暑の炎天下でも「こういう時こそ体が鍛えられる!」と無理に部活動をしたりする。自分もテニス部だったが、炎天下の中ひたすらテニスをしたものである。

水分補給はもちろんしていたが、必ずしも自由に許されてはいなかったことは恐ろしい。それほど厳しい部活ではなかったが、「すぐに休んで水を飲むな!」なんていうのもあった。20年以上前なので今は違うとは思いたいが、さてどうだろう。一部の人は相変わらず固い考えをしているだろうと思う。

こういう時にはやはり室内でゲームでも悪くないと思う。ゲームというと必ず悪者になってしまうし、もちろんやりすぎはよくないと思う。

しかしながら、夏の暑い時期は無理をせず、室内で楽しむのが良いと思う。また、そのうちVRなどもただの遊びではなく、仕事の一環になっていくことだと思う。パソコンやスマホも仕事には欠かせないだろうし、動画やブログも仕事で使うことは多い。

まだ7月なのに連日の暑さ。体調最優先で夏を楽しみたいと思う。




2018年7月16日月曜日

それにしても自分がスマホゲームをやるとは

最近、なぜかスマホゲームの紹介になっているが、「それにしても自分がスマホゲームをやるとは」というのが感想である。


スマホに変えたのも、明治大学着任の少し前。そういえば、まだ4年もくらいしか立っていない。明治大学の着任の前の年に、合計1ヶ月ほど韓国に研究訪問していた。その前にガラケーからスマホに変えたのを覚えている。

当時はたまにいる「スマホなんていらないよ、ガラケーで十分」と言っている人間だった。

まさかそんな人間がツイッターとインスタを始め、ブログを4つもやっているとは驚きである。しかし、もはやすべて仕事にも必要なツールになっている。スマホなしで仕事をするのは難しい状況である。20年くらい前のパソコンと同じ扱いかもしれない。

ガラケーだとゲームをするような画質ではなかったが、スマホではゲームに耐えうる画質や容量がある。そして、少しの合間なんかには本当に助かる。「5分間だけ時間が空いた」など、何かをやるには短すぎるときには最適である。

今は脱出ゲームにはまっているが、そうはいっても少し経ったら飽きてしまうかもしれない。いや、そもそもはまっているという表現は正しくないかもしれない。空いた時間にやっているのがそれということなので。

夏休みに入ったらスマホゲームではなくVRゲームにチャレンジしたいと思っている。そして、それらがただの遊びと思ったら大間違いで、どこかで仕事につながってくる可能性がある。VRについても、もうすぐ公開するが、仕事で利用することが決まっている。

大人になると、大変なことが増え、仕事ばかりでつまらなくなるのかと思ったが、正直自分の人生を振り返ると、今が一番自由で楽しいと感じている。

2018年7月15日日曜日

こちらも脱出ゲーム:雨宿りからの脱出

今回ももほっこりするスマホゲームである。ジャンルとしては、脱出ゲームになる。

脱出ゲームとは、画面のいろいろなところをタップして謎を時、謎が全て解けるとその場所から移動することができ、ステージがクリアーとなることである。もともとは、小さな一室に閉じ込められて・・・という設定から始まったので、ジャンルとしては脱出ゲームになっていると思う。

今回紹介するのは、最近はまっている「あそびごごろ。」さんの脱出ゲーム。「雨宿りからの脱出」である。アクトキー(株式会社ACT KEY)という会社のゲームである。無料で遊ぶことができる。

脱出ゲームというと、もともとはその名の通りで、閉じ込められた場所から脱出するとか、敵に囲まれた廃墟から脱出するとか、おどろおどろしいものが多い。

ところがスマホでゲームをしていると、そんなに全力でやっているわけではない。ちょっとした合間でやる人も多いのではないかと思う。そんな合間でやってもに疲れないようなゲームというのも大事であると思う。

このシリーズはそういうのを提供している。雨宿りからの脱出もそんな落ち着いてできるゲームである。
こちらは最初の方で、たくさんある傘の中から自分のものを探すというステージである。なんとも平和だ。。全編がこんな感じで進んでいく。

すぐ終わってしまうといえば終わってしまうのだが、シリーズはものすごくたくさん出ているようである。電車の待ち時間などに時間を潰すには最適である。。このシリーズは、また紹介してみたいと思う。

2018年7月13日金曜日

スマホゲームの夢の後

スマホゲームでダービースタリオンをやっていたが、毎回ダウンロード中になり、はじめようと思っても5〜10分くらいかかるようになってしまった。

ということで、消しはしないけれど、ほとんどやらなくなった。

そして、感想としては、、「やらなくても全く人生に影響がない」

少しの待ち時間などにはとても良いスマホゲームなのだけれど、別にスゴイ熱い思いがあるわけではない。なので、別のゲームで十分である。

そして、スマホゲームをやっていた時間を思い出すと・・・・

何も残らない。

やはりすきま時間を埋めるのに使うだけであって、少なくとも自分にとっては本気でやるものではない。。

2018年7月7日土曜日

ダビマス不具合!

スマホゲームはほとんどやったことがなかったのだけれど、この年末年始くらいの旅行からダウンロードして始めていた。移動や待ち時間など、すきま時間を埋めるにはとても良いことがわかった。

一方、すきま時間ではない時にゲームをしてしまうのはよくないことも痛感した。はっきりって、得るものが何もない・・・

ここ最近なんのゲームをしていたかというと、ダービースタリオンマスターズという競走馬育成ゲームである。当時はダビスタと略されていたが、こちらはダビマスと略されるらしい。

自分が高校生くらいの時からあるゲームである。。高校生くらいにはまってやっていたが、まだあるのが驚きである。そして、だいぶ操作性が上がっていた。ただ、本質的なところはほとんど変わっていないのが、ある意味驚きである。

ダウンロードは無料で、課金制である。でも、1回も課金しないでやっている。そんな熱意はないので・・・

しばらくやっていたのだけれど、ある時のアップデートから、上の画面のように、始めようとするといちいち「ゲームデータをダウンロード中」となってしまうようになった。5分間くらいはできないので、外での移動中にゲームをやろうとしてもすぐにはできない。

ということで、このまま止めてしまうかもしれない状況になっている。運営側からすれば死活問題な気がするのだけれど、どうなのだろう。コアなファンは気にしないのだろうか。それとも不具合は機種依存なのだろうか。

いずれにせよ、20年ぶりにやったダビスタだが、やはりゲームはあくまですきま時間にやるものだなと再認識した次第である。。

2018年7月1日日曜日

ほっこりする脱出ゲーム「姉妹の思い出」

さて、移動などでスマホゲームのダビスタをやっていたのだが、飽きてきた。そして、なんかバグがあるのか、ゲームを立ち上げるために大量ダウンロードが始まるようになってしまった。

ということで、新しいゲームを探し中。

なんか探していたら、ほっこり系の脱出ゲームを発見した。
「姉妹の思い出」というゲーム。株式会社アクトキーという会社が製作しており、あそびごごろ。というアカウント名でリリースされている(個人?それとも共同アカウント?仕組みはわからない)。無料である。。
http://www.actkey.jp/app

謎を残していなくなった妹を探す姉が主人公である。

といっても、深刻な事件が起こったサスペンスではなく、妹が暗号を残してかくれんぼをしているという物語である。
画面をタップして、探索していく脱出系のゲーム。初めてやってみたけれど、難しすぎず、優しすぎず、ちょうどいい難易度だった。どうしてもわからないときにはヒント機能がある。最後の問題は難しくて、ヒント機能を使ってしまった。。
こんな感じで、とても綺麗な画像が続くので、やっていても癒される。

問題点としては、広告がかなり多いところだろうか。。でも無料なのだから仕方ないのだけれど。。

全部で2〜3時間くらいで終わってしまうのだけれど、他にも脱出系ゲームがあるみたいなのでやってみたいと思う。