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2019年3月12日火曜日

広告成功!?にゃんこから他のゲームへ

さて、相変わらずスマホゲームであるにゃんこ大戦争をやっているが、だいぶ進んでしまった。

進んでしまうと、アップデートで新しいステージが追加されないので、クリアしてしまったところの経験値稼ぎくらいしかできない。なので、ゆったりしたペースになる。

いわゆる「石」に当たるのが、にゃんこ大戦争では「ネコカン(猫缶)」である。スマホゲームをする人ならば常識かもしれないが、課金はこの「石」にするのがメインである。

ゆっくりやっているので特に課金する必要はないのだけれど、それでもネコカンなどは欲しくなる。

そういう場合には、「広告を見ることによってネコカンをゲットする」ことができる。

広告は見るだけでなく、購入しないとだめなものもある。また、新しいスマホゲームをダウンロードし、ある程度のところまで進むとネコカンがもらえるというシステムのものもある。

うーん、よくできたシステムで、ようするにヒットしたスマホゲームというものはメディアになりうるということだろう。

ということで、ネコカンが大量にもらえたロードモバイルというのをやっている。
https://wiki.games.app-liv.jp/lordsmobile/


こんな感じの画面で、ようするに城を築いて国を育て、兵隊を強化していくというゲームである。説明終了。。笑

まあ、面白さはそんなにないが、城のレベルが11、12、14になるとそれぞれ1000個単位でネコカンがもらえるというすごいサービスだった。普通はすごくもらえても3桁なので。

画面通りすでにクリアーしたので止めようかどうしようか迷っているところ。2週間くらいはプレーしたと思う。

なんにせよ、こうやって他のゲームに移ったのだから、広告としては正解かもしれない。新しいメディアの形があることが実感できたところが一番面白かった。。

2019年1月23日水曜日

もうドラマではなくゲームが主流になるのでは。ジャッジアイズの質がすごい。

PS4で発売されたJUDGE EYES(ジャッジアイズ)。
http://ryu-ga-gotoku.com/judgeeyes/

木村拓哉さんが主人公で、歌舞伎町(ゲームの中では神室町になっている)を舞台に殺人事件を追っていく物語である。

歌舞伎町のヤクザが主人公である龍が如くの世界観を踏襲しているので、通称「キムタクが如く」と呼ばれている。

ストーリーとしては、ヤクザに育てられながら弁護士になったキムタク演じる八神が主人公。3年前に無罪にした被告人がすぐに殺人を犯して逮捕され、それを機に弁護士をやめ、探偵になった。物語はここから始まる。

神室町で起きた連続殺人にヤクザの抗争、建設会社や研究所の利権などが絡んで複雑な事件になっていく。

豪華出演者で、弁護士役に中尾彬さん、刑事役に谷原章介さん、ヤクザ役にピエール瀧さんと、普通に連続ドラマレベル。

そして、今のテレビだと、ヤクザ的なものは扱いにくいのかもしれない。なので、テレビだとひっかかりそうなものもゲームならばできる。こういう自由さもよいのかもしれない。

ストーリーもしっかりとしているし、人物の表情などもとてもリアル。サイドストーリーもいっぱいあるし、ゲームってここまで進化したんだ・・と驚くばかりである。

・・・とここまで力説したが、ゲームをやっているわけではない。

YouTubeでゲーム実況を見ているだけである。。

いや、そもそもPS4もっていないし、やる時間もない。。こういうゲーム実況で追えるってすごくありがたい(ゲーム関係者からするとプレイして欲しいだろうが・・)。

ただ、こういうゲーム実況見ているとやりたくなる・・しかし、やくざものなので、子供とはできないけれど。。

まさに大人のミステリーで、ゲームってすごいなあと感心する。とりあえずゲーム実況で楽しみたいと思っている。。娯楽って時代とともに本当に進化する。

2019年1月13日日曜日

にゃんこ大戦争からのゆるい教え

全くもってVRブログではなくなってきたが・・東京クロノスが発売されたらまたVRのことをつぶやこう。。

スマホアプリもいろいろ試したのだけれど、結局残ったのは、にゃんこ大戦争のみ。いや、なんかRPG的なものもやってみなのだけれど、結局、なんか昔のすごい敵がまた現代に復活して世界を滅ぼそうとするのだけれd、仲間を信じて戦う的なものが多くて・・・もう20年前から変わっていない・・・

ということで、シナリオ重視なゲームって、もうあまり流行らないのではないかと感じている。自分のように、別にゲームをがっつりやりたいわけではなく、隙間時間にゲームが必要という人間には、シナリオ重視はあまり合わない。あ、でもゲーム実況で見ているキムタク主演のJUDGE EYESは、ほぼドラマですごいと思うが。。

にゃんこ大戦争の画面はこんな感じ。
うーん、二次元。。

自分はOculus GoなどのVRもやるのだけれど、やっぱりすごく綺麗な画像もあっという間に慣れてしまう。芸術としてゲームをやりたいわけではないので、綺麗な映像に感動し続けるということもない。

ということで、こんな親しみのあるグラフィックでよいのかもしれない。自分が作り手だったら納得がいかないかもしれないが、需要をきっちりと捉えるのはどの職業でも大事ではないかと思う。

ネコ基地というホーム画面では、上のようにいろいろとゲームの操作に関する助言があるのだけれど、中にはこんなものもある


・・・励まされている。。

ホームページ作成サービス「グーペ」

基本的には吹き出しには操作説明がくるのだけれど、たまによくわからない人生論が混じっている笑。

ちなみに吹き出し部分をタップすると新しい説明が入るのだけれど、この人生論みたいなものは、いくらタップしても出てこない。

別の画面に一度行くか、一定時間が立った時にしか出現しないようである。100回くらいタップしたが、出現しなかった。そんな特別な仕様にする必要があるのだろうか笑。



他にもこんなセリフもでてくる。ゆるい。。

そう、そんなにゲームを熱心にするわけではないので、ゆるいゲームの方が一般受けするのではないだろうか。ゲームをやる人ってスマホのおかげで爆発的に増えたのではないかと思う。でも、時間つぶしなどでやるには重いゲームは合わない。こんな癒し系ゲームが自分には合っている。。

2018年11月4日日曜日

スプラトゥーン2継続中。。

スプラトゥーン2を夜1時間やるというリズムになっている。

今もスプラトゥーン2をやっている。対戦中に待ち時間がある。

ナワバリバトルという8人対戦で、4人ずつ2つのチームに分かれる。これは通信対戦であり、同時刻にゲームをしている誰かと敵味方に分かれてバトルすることになる。

対戦相手が見つかるまで少し時間がある。なので、その時間にこのブログを少しずつ書き進めている。うーーん、現代人である。。せわしない。。

子供の方がとても上手で、まだ高等な操作ができない。。イカになって壁を伝って登るのがいまいちうまくできない(やっていない人にはなんのことかわからないと思うが)。

それにしてもよくできている。難しいけれど、それほど複雑なシステムでもない。こういうくらいが一番飽きが少ない気がする。複雑なストーリーがあっても、結構ワンパターンなので飽きてしまう。それほどの時間もないし。

ということで、RPGよりもこういうゲームの方がそれなりには続けられるかもしれない。

とはいえ、仕事がいそがしいので、少し経ったらやらなくなることだろう。ゲームとはうまく付き合っていきたいと思っている。





2018年10月28日日曜日

やっぱりスプラトゥーン2か・・・

子供が一番はまっているのは、Nintendo Switchのスプラトゥーン2である。

スプラトゥーン2は、銃やローラーなどの様々な武器を使って、どれだけ相手の陣地に色を塗れるか?という対戦型の陣取りゲームである。

さすが大ヒットゲーム。シンプルで、操作性も簡単すぎず、難しすぎず。武器を変えるとガラッと戦略も変わる。シンプルで飽きがこなそうなゲームである。

自分はスマホしかないので、子供に借りないとできない。最近はなんでもスマホゲームに移植されるが、スプラトゥーン2はSwitchのみである。操作的に難しいこともあるだろうし、ビジネス的な問題もあると思う。この辺事実に上手だなあと感心する。

ゲームをやる利点って、やっぱり子供と共通の話題が増えることだろうか。子供の方が詳しくて、外国語を話されているようにしか思えないことも多々あるのだが(笑)



2018年10月20日土曜日

スマホゲームって飽きる。。

いろんなスマホゲームをやっているのだけれど・・・・すぐに飽きてしまう。

にゃんこ大戦争は結構上手に作ってあって、まだまだできそうな気がする。
https://biovrmeiji.blogspot.com/2018/09/no2.html

でも、他のゲームは少し経つと本当に飽きてしまう。飽きてしまうと、「なんでこれに時間を使っていたのだろう」と自問自答してしまう。やっぱりほどほどが一番である。

今日は子供とサッカーをしてきたけれど、天気のいい日は外で遊ぶのが気持ちがいい。なかなか忙しくて体力がなくなり、外に行くのが億劫になるのだけれど、やはりスポーツをするのが気持ちが良い

・・・なんかVRブログっぽくないが・・・

出張から帰ってきて今日はちょっとのんびり(と言っても午前中は大学にいたが。。)。仕事して、ゲームもして、サッカーもしてと、なかなか充実。平和そのものである。。

2018年9月28日金曜日

今月は2回もデータ通信制限の警告が

今月は移動が多かった。調子に乗って、外でもスマホゲームをひたすらやっていたら、スマホのデータ通信制限の警告が2回も来てしまった。

通信制限になると、ネットが遅くなる。うーん、今の時代は耐え難い。

原因は何かと言うと、スマホゲームのやりすぎなのだけれど、もう1つの原因には、毎回ゲームのダウンロードが始まってしまうことにあったようである。

こちらのスマホゲームでダウンロード中になってしまうときの解決法にも書いたのだけれど、スマホの空き容量を増やしておけば、毎回ダウンロード中にならないようである。2GBは空きだったのだけれど、足りなかったらしい。2.5 GB以上は必要みたいである。

新しいスマホにすると、最低でも容量が64GBなので、新しいスマホにすればよいのかもしれないが・・・・

スマホ高いよね・・・

いつからあんなに高くなったのだろう・・・昔は買い替えって、買い替えることにはポイントがたまっていて、実質無料だったのに・・・うーん、スマホにお金を使いすぎな現代であると思う。

この対抗策として、スマホでお金を稼ぎたいと思っているが。このブログもその一環かもしれない。

スマホとの付き合い方は、現代の生活を考える上で必須なものだと思う。

2018年9月23日日曜日

スマホゲームでダウンロード中になってしまうときの解決法

スマホゲームをやっているのだが、ゲームを始めようとしてアプリを立ち上げると「ダウンロード中」になってしまい、すぐにゲームができないことはないだろうか?


前にやっていたダビマスでは不具合!と書いたが(こちらの記事)、すっかりゲームのサーバー側の問題だと思っていた。しかし、ツイッターなどで検索してもだれも不具合とはつぶやいていない。

そうこうしているうちに、こちらのにゃんこ大戦争の方も、ゲームを始めようとすると、ダウンロード中が始まるようになってしまった。

うーん、これはおかしい。

ということで、いろいろ調べて試した結果、解消した。

解消法は、スマホの空容量を増やすことだった(←当たり前?)。

使っているスマホはiPhone 6sで容量は16GB(←古いので・・💧)。飽きはあったのだけれど、使用済みが14GBを越えていた。

まあ、まだ空いているからいいだろうと思っていたけれど、結局これが原因だった。

写真や古い音楽などを削除。いらないアプリも削除した(ダビマスも消してしまった・・・)。

13.4GBまで減った。この状態になったら、アプリを立ち上げるたびになっていた「ダウンロード中」が解消された。

そうか、結構データの空きをつくらなければいけないのか・・・全然わからないけれど、そういうものなのね・・・

ということで、知っている人には常識かもしれないが、空き容量というのは結構確保しなければいけないらしい。2.5GBくらいあれば、快適に使えるらしいことがわかった(アプリによるだろうけれど)。

困っている人がいたらぜひお試しを。。


2018年9月1日土曜日

小学生に大人気?のにゃんこ大戦争No.2

最近ずっと前回紹介したにゃんこ大戦争をやっている。

前回のブログはこちら
https://biovrmeiji.blogspot.com/2018/08/no1.html

通勤中はスマホでにゃんこ大戦争をやっている。通勤中の小山内を見かけてもきっとスマホに夢中でかちゃかちゃやっているので、(あれでも先生なんだ・・・)と心で思い、そっとしておいてください・・・


にゃんこ大戦争のキャラクターはこんな風にかわいい。

こちらは、探検隊の画像。あまりゲームの本筋と関係ないが、1、3、または6時間かけていろいろなところに探検に行ってくれる。

探検によって、経験値(XP)やネコカンをゲットしてきてくれる。ネコカンとは何かと言うと、要するにスマホゲームの「石」であり、無償で少しずつもらえるが、課金するとたくさんゲットできる。このネコカンでガチャができたり経験値を購入することができる(スマホゲームのこの王道パターンってだれか特許を取っているのだろうか。そうだとしたら大金持ちな気がするが・・・)。

やりこみ系なので、まだまだ続いている。少し進むと敵が急に強くなり、レベルをあげなければならない。ということで、またゲームをやりこむことになる。

そうはいってもそのうち飽きるとは思うが、今のところはまだ続いている。。

2018年8月25日土曜日

小学生に大人気?のにゃんこ大戦争No.1

「やれやれ、いい大人がゲームするなんて。自分はもう卒業したよ・・・」

2年くらい前までそう思っていた。

そして今・・・

すっかりスマホゲームをする人間になってしまった。

いや、隙間時間にちょうどいいんだよね、本当。

で、子供の影響で、「にゃんこ大戦争」を始めている。
にゃんこ大戦争とは、Wiki

2010年くらいに発表されたアプリで、スマホ(iOS、Android)およびNintendo 3DS用のゲームである。基本的には無料で、一部課金ありである(感想としては、全然課金なしで楽しめると思う)。

説明が難しいが、平たく言うとネコの軍団を育てて、敵の軍団(ネコ以外の動物)たちと戦うゲームである(←なんだそれ・・)。


こんな二次元のネコキャラがいる。たくさんの種類のネコがいて、それらを育てていくゲームである。


日本や世界の地図があり、順番に相手の陣地を落としていく。戦国シミュレーションの要素が少し入っている。


右側が自分の陣地、左側が敵の陣地である。

戦いが始まると、お金が溜まっていく。お金がたまるといろんな種類のネコを召喚することができる。強いネコほど召喚にお金がかかる。ネコはガチャで当たる。そして、経験値を分配することでレベルアップしていく。また、お金がたまるスピードや城の強さなどもレベルアップしていく。

次々とネコを召喚して、相手の城までたどり着き、城の体力がなくなったら勝ちである。

このゲームはやりこみ系である。一回攻め落とした城も、お宝がでるまで後で繰り返したりする。

このブログはVRブログなのだけれど、やはりこういうやりこみ系の要素がゲームには必須であると思う。どんなに映像が綺麗でも、やりこみ系の要素がないとすぐに飽きてしまい、満足度が低くなる。Oculus Goをやった時に感じたことである(アプリによるだろうが)。ものすごく偉そうだが、VRゲームの課題であると思う。

No. 2に続く。

2018年8月17日金曜日

スマホゲームという広告メディア

スマホゲームをやっていて多くの人が思うことの一つに、広告が多すぎるというものがあるのではないだろうか。


昔はゲームをやる時は、ゲームそのものを目的としていた。家庭用ゲームしかなかった時代は、家に帰ってゲームを楽しむことが目的だった。

もちろん現在でもゲームそのものを楽しむことが目的の場合もある。一方で、合間の時間(通勤・通学の時間、待ち時間)を埋めるためにゲームをするという人が多くなってきたのではないかと思う。自分も完全にそのタイプである。その時はそれなりに熱心にやるが、データが消えたからといって別になんとも思わない。しばらくやっていたゲームも、少し経つと全く触らなくなってしまう。

なので、ほとんど無料のアプリで無課金でゲームをしている。課金して強くして他のプレイヤーに勝ちたいなどの気持ちは全然ないので。

そうすると、アプリの製作者はどうやって儲けるかということになる。

その手段が広告であることはいうまでもない。

ゲームをやっていると、連続してできないようになっており、連続するには課金したり、少なくとも広告を見なければならなくなっている。コンティニューや少しのアイテムを得る場合も広告をみるということになっている。

ということで、ひたすら広告を見させられる。別に良いのだけれど、大量に広告を見させられることで、広告が主目的なんじゃないかという錯覚さえ覚える。

日本の広告費の媒体別の割合としては、雑誌や新聞の広告など、紙媒体での広告がどんどん減少している。テレビは依然として強いが、ネット広告の伸び率が圧倒的に高い。
2017年日本の広告費媒体別

ツイッターやブログでも広告はあるが、なかなかクリックをして見てくれない。そこで、ゲームのアイテムやコンティニューなどと引き換えに広告を見てもらうというシステムである。

よくできてはいるが、上で書いたように「スマホゲームは広告メディアなんじゃないか」と感じる。実際、私のように、ゲームにそれほどすごい内容を求めていないユーザーもそれなりにいると思う。

広告という産業の移り変わりを考える上で、ネットは欠かせないが、いかに広告を見てもらうかという観点からスマホゲームを考えると、娯楽とは違う新しい側面が見えてくることがわかった。自分がスマホアプリでゲームをやるなんて、2年くらい前には信じられなかったが、なんでも挑戦してみるものだなあと感じている。

2018年7月15日日曜日

こちらも脱出ゲーム:雨宿りからの脱出

今回ももほっこりするスマホゲームである。ジャンルとしては、脱出ゲームになる。

脱出ゲームとは、画面のいろいろなところをタップして謎を時、謎が全て解けるとその場所から移動することができ、ステージがクリアーとなることである。もともとは、小さな一室に閉じ込められて・・・という設定から始まったので、ジャンルとしては脱出ゲームになっていると思う。

今回紹介するのは、最近はまっている「あそびごごろ。」さんの脱出ゲーム。「雨宿りからの脱出」である。アクトキー(株式会社ACT KEY)という会社のゲームである。無料で遊ぶことができる。

脱出ゲームというと、もともとはその名の通りで、閉じ込められた場所から脱出するとか、敵に囲まれた廃墟から脱出するとか、おどろおどろしいものが多い。

ところがスマホでゲームをしていると、そんなに全力でやっているわけではない。ちょっとした合間でやる人も多いのではないかと思う。そんな合間でやってもに疲れないようなゲームというのも大事であると思う。

このシリーズはそういうのを提供している。雨宿りからの脱出もそんな落ち着いてできるゲームである。
こちらは最初の方で、たくさんある傘の中から自分のものを探すというステージである。なんとも平和だ。。全編がこんな感じで進んでいく。

すぐ終わってしまうといえば終わってしまうのだが、シリーズはものすごくたくさん出ているようである。電車の待ち時間などに時間を潰すには最適である。。このシリーズは、また紹介してみたいと思う。

2018年7月13日金曜日

スマホゲームの夢の後

スマホゲームでダービースタリオンをやっていたが、毎回ダウンロード中になり、はじめようと思っても5〜10分くらいかかるようになってしまった。

ということで、消しはしないけれど、ほとんどやらなくなった。

そして、感想としては、、「やらなくても全く人生に影響がない」。

少しの待ち時間などにはとても良いスマホゲームなのだけれど、別にスゴイ熱い思いがあるわけではない。なので、別のゲームで十分である。

そして、スマホゲームをやっていた時間を思い出すと・・・・

何も残らない。

やはりすきま時間を埋めるのに使うだけであって、少なくとも自分にとっては本気でやるものではない。。

2018年7月7日土曜日

ダビマス不具合!

スマホゲームはほとんどやったことがなかったのだけれど、この年末年始くらいの旅行からダウンロードして始めていた。移動や待ち時間など、すきま時間を埋めるにはとても良いことがわかった。

一方、すきま時間ではない時にゲームをしてしまうのはよくないことも痛感した。はっきりって、得るものが何もない・・・

ここ最近なんのゲームをしていたかというと、ダービースタリオンマスターズという競走馬育成ゲームである。当時はダビスタと略されていたが、こちらはダビマスと略されるらしい。

自分が高校生くらいの時からあるゲームである。。高校生くらいにはまってやっていたが、まだあるのが驚きである。そして、だいぶ操作性が上がっていた。ただ、本質的なところはほとんど変わっていないのが、ある意味驚きである。

ダウンロードは無料で、課金制である。でも、1回も課金しないでやっている。そんな熱意はないので・・・

しばらくやっていたのだけれど、ある時のアップデートから、上の画面のように、始めようとするといちいち「ゲームデータをダウンロード中」となってしまうようになった。5分間くらいはできないので、外での移動中にゲームをやろうとしてもすぐにはできない。

ということで、このまま止めてしまうかもしれない状況になっている。運営側からすれば死活問題な気がするのだけれど、どうなのだろう。コアなファンは気にしないのだろうか。それとも不具合は機種依存なのだろうか。

いずれにせよ、20年ぶりにやったダビスタだが、やはりゲームはあくまですきま時間にやるものだなと再認識した次第である。。

2018年7月1日日曜日

ほっこりする脱出ゲーム「姉妹の思い出」

さて、移動などでスマホゲームのダビスタをやっていたのだが、飽きてきた。そして、なんかバグがあるのか、ゲームを立ち上げるために大量ダウンロードが始まるようになってしまった。

ということで、新しいゲームを探し中。

なんか探していたら、ほっこり系の脱出ゲームを発見した。
「姉妹の思い出」というゲーム。株式会社アクトキーという会社が製作しており、あそびごごろ。というアカウント名でリリースされている(個人?それとも共同アカウント?仕組みはわからない)。無料である。。
http://www.actkey.jp/app

謎を残していなくなった妹を探す姉が主人公である。

といっても、深刻な事件が起こったサスペンスではなく、妹が暗号を残してかくれんぼをしているという物語である。
画面をタップして、探索していく脱出系のゲーム。初めてやってみたけれど、難しすぎず、優しすぎず、ちょうどいい難易度だった。どうしてもわからないときにはヒント機能がある。最後の問題は難しくて、ヒント機能を使ってしまった。。
こんな感じで、とても綺麗な画像が続くので、やっていても癒される。

問題点としては、広告がかなり多いところだろうか。。でも無料なのだから仕方ないのだけれど。。

全部で2〜3時間くらいで終わってしまうのだけれど、他にも脱出系ゲームがあるみたいなのでやってみたいと思う。

2018年4月20日金曜日

VRとゲーム

VRと言えばやはりゲームがまず思いつくことだと思う。

スマホでVRのアプリ検索をすると当然のことながら、ゲームのことがいっぱい出てくる。単に「VR」で検索すると、中国語で解説が書かれたアプリもいっぱい出てくる。時代だなあと感じる。

どんなゲームがあるかというと、
だいたいカテゴリーでいうと
1. 乗り物系(ジェットコースター、レーシングカー、飛行機)など
2. 脱出・ホラー系
3. 美少女・アイドル恋愛系
という感じである。

ゲームの主流といえば、何と言ってもRPGやシミュレーションがあるが、まだ少ないようである。VRで作るのが難しいのと、VRにする意義が少ないのかもしれない。PlayStation VRだとあるようだが、まだまだ少なそうである。

せっかくのVRブログなので、こうしたゲームも紹介していこうと思う。

ただ、大学の先生なので、さすがに美少女・アイドル恋愛系は紹介できないかもしれないが・・・(笑)。

ちなみにVRとは関係ないが・・・スマホのダビマス(ダービースタリオンマスターズ)も紹介したいと思っている。すぐに飽きたかと思っていたのだけれど、以外に4ヶ月くらいずっと続けている。電車などの時間にちょうどいいんだよね・・スマホゲーム。

ということで、VRを扱うので、楽しいゲームの話もしようと思う。大学の教員って自由だなあ・・